悪意や憎しみの感情は自分自身の肉体と心を蝕む
- 2019.06.28 Friday
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誰かに対し悪意の思考を抱き続けている者は、結局は自分自身と自分の仕事や周囲の物事をも破壊し続けている。そうなるとその人自身が目を覚まし、意識的に行動を変えない限りそれを避ける道はない。
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少し踏み込んだ話をするが、いつの時代にも意図的に他者を利用する人間のいる大企業が存在する。そのため時に彼らの卑劣な行為により、まったく無実な者が罪を着せられて投獄される場合もある。だがここで私が言いたいのは、宇宙の法則は絶対的確実に作用し、決して変わることがないということだ。
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神が人間に対して願うのは行動の自由だ。よって無実の人からその自由を奪い取った者たちは必ず次の転生時に、あるいはそれから二度目、三度目の転生時に今度は自分が同じ経験をすることになる。
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私としては、神の子たちの自由を奪い取る道具になるくらいなら、銃殺される方を選ぶ。今日の地上での人間体験において、その場しのぎの証拠で逃れることほど罪な行為はない。しかもそれらの犯罪の99パーセントは、完全に嘘であったことが後になって証明されている。
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時には表面的外的自己の感覚では、事件の真相がまったく明らかにならない場合もある。だからこそ敬愛する生徒諸君、光の探究者であるあなた方には、他の神の子を裁く人間にはならないでいてほしい。
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自分たちのとても親しい人が、あまりに常識外れの行為をしていたとしよう。この場合、大抵の人はどんな反応をするだろうか? まずおそらく、その人を裁いて批判するだろう。だがこの状況でその人のためにできる最も有効な手段は、その人に自分の愛を注ぎ、心の中で宣言してあげることだろう。「私はこの人の知性と行動をコントロールする唯一の存在、活動している神”私は在る”である」と。
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問題を起こす相手の意識に対して静かに訴え続けること。これほど大きな助けとなる行為はない。そのような人物に説教や助言をすることで結局、彼が間違った行為を止める代わりに、かえって対立する例も少なくない。むしろ今述べた無言の働きかけの方が確かな成果を得られやすい。
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誰であれ表面意識により、他者の内に宿る「大いなる私は在る、大いなるアイ・アム・プレゼンス」が何を望んでいるのかを知ることはできない。この重要な真理を理解した上でそれを応用していくと、自分の心だけでなく相手の心にも大きな安らぎがもたらされる。
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多くの者が、仕事において懸命に努力しているにも関わらず、破産に追いやられることがある。この場合においても、本人の意識に他者を裁く心や非難する心、あるいは恨みや憎しみなどの感情が潜んでいることが、(破産に至った)根本的な原因であることが少なくない。
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光の道においてより早く向上を望む学習者は、以前に何かの機会に自分が傷つけたと思われる相手の一人ひとりに、(心の中で)愛を送るまでは眠りにつかぬように努めてもらいたい。この愛の思考は、(どれだけ距離的に離れているかに関係なく)相手の意識に矢のごとく向かって行く。両者の間に妨げがないので、愛を放った時の性質も保たれて効力を発揮する。自分が放ったものは当然、自分の元に戻って来ても衰えることはない。
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多くの病気を体と心にもたらす原因の中でも、他人に放った憎しみの感情ほど単純な要素はないと思われる。しかもそういうことを知らずに(悪意を)放つ側は当然、それが自分の精神と肉体にどのような影響を及ぼすのかを理解していない。もちろん人によっては表現の仕方や度合いも変わってくる。ついでに言えば、恨みは憎悪の念の別の形であり、その度合いが低くなったものだと覚えておくとよい。
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思考レベルを高めた状態にあるなら、次の言葉を唱える。「私は一人ひとりの精神と心にある完璧な創造力を備えた思考と感情である」。これは思考を高めるために最適な言葉である。それは安らぎと平和を与えてくれるだけでなく、「大いなる私は在る」の資質までももたらしてくれる。
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あらゆる状況で、それも強いエネルギーと力で使える言葉は他にもある。「私はすべての場にいる人々の、精神と心の中で行動する偉大な裁きの法則と神の庇護である」「私はすべての場にいる人々の、精神と心を満たす神の愛である」。 以上のことを真に瞑想できた瞬間に、自分が獲得したものを心から理解し、自分の家を「活動している神」の輝きの中心に変えたことに気づく。
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そうなれば広範囲にわたり力を応用することができる。人間の人生体験に現れるすべての物事が、「大いなるアイ・アム・プレゼンス」に支配される形だ。「大いなる私は在る」を自ら駆使するからだ。それが、我々が教えられるものの中でも最も高いレベルの活動である。
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「私は在る、アイ・アム」を発した時、人間は内なる神を行動させる。そして「私は在る」の使用による莫大な力を感じた時には、理解も実践も各段に向上する。「私は全知全能の神の力である」。どんな種類の物事においても、「私は在る」以上に力を発揮するものはない。そのことを口にした者はそれを感じて、神の完全なる活動を始動させそれを解き放つ。「私はこれらの物事を理解し駆使する意識的記憶である」。
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次の言葉などは、発した途端に作動する性質のものだ。「”大いなる私は在る、大いなるアイ・アム・プレゼンス”が私の体を、超越した永遠の光の衣で包んでくれる」。至高の神が住まう秘密の場所、それが「大いなる私は在る、大いなるアイ・アム・プレゼンス」だ。あなた方個人に明かされた神聖な事柄は、言うなれば珠玉のようなものなので安易に共有してはならない。
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「私はいかなる時も、自分の言葉と行ないに完全なる安らぎをもたらす庇護の存在である」。神のエネルギーは常に発動する機会を待っている。「私は在る、アイ・アム」の表現に元々備わっている原動力は、自らの活動を持続する。そこに時間の概念が存在しないことは、あなた方も承知のことだろう。だから瞬時に反応し、すぐに光の降雨が起きるのだ。通常、光の降雨が始まる前には、その人は完璧なまでの静寂を味わう。
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マスター サンジェルマンのメッセージ
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国会で主権者国民の大多数が良しとしたこの政策を国会が立法【憲法41条】して、内閣と行政府に下げ渡して政策を実際に行わせしめるのである。
この時国会で議決した政策の全ては、主権在民日本国憲法の条規に反していないかどうかを最高裁判所によって逐一審議を受けなければならないと、日本国憲法は定めている。【憲法81条】
【第81条 最高裁判所は、一切の法律、命令、規則又は処分が憲法に適合するかしないかを決定する権限を有する終審裁判所である。】
主権者国民の最上位の下僕たる立法府国会で成立した法律はただちに主権者国民の最下位下僕である行政府によって施行されるべきものであるが、
施行後に日本国憲法の条規に反する法律であるとわかれば立法司法行政三権公務員のご主人様である主権者国民に違憲行政執行による甚大な被害が及ぶので、
三権公務員下僕の不法行為によって国家元首主権者国民が受けた被害は憲法17条に基づき国が賠償せねばならず、
違憲行政は莫大な国家賠償が生じてこの国を統治する主権者である勤労納税国民が形成した国庫に大きな損失を与えるのであり、
主権者国民が三権公務員に命じた内政外交の日本国行政が、違憲行政執行のために停滞を余儀無くされるのである。
国家行政の停滞は一瞬たりとも許されない。
それゆえ最上位立法府下僕国会で立法されたらただちに第二位下僕最高裁は違憲立法審査を行わねばならないのである。【憲法81条】
第二位司法府最高裁の最重要公務【違憲立法審査】は憲法最高法規第98条に明確に規定されている、
【第98条 この憲法は、国の最高法規であつて、その条規に反する法律、命令、詔勅及び国務に関するその他の行為の全部又は一部は、その効力を有しない。】
最高裁が98条最高法規責務を果たさなければ司法公務員汚職犯罪であり、
最高裁判事が全員刑法違反特別公務員汚職罪すなわち内乱罪の刑罰を科されることをもって負う【主権在民日本国憲法責務】である。
この内乱罪は最も重大な刑事犯罪である故に時効は無い。過去に遡って刑罰が科されるのである。
これが主権在民日本国憲法が命じる【三権分立】であり、国家元首は日本国憲法の2つの憲法義務を果たした【勤労】【納税】主権者国民である。
三権公務員職はいずれも勤労しない不労所得職であるから、これが国家元首から俸給を貰って国家元首勤労納税主権者国民に奉仕する公僕公務員となるのである【憲法15条】。
そして日本国を統治するために国家元首勤労納税国民は、
三権下僕公務員に命じて立法司法行政を互いに他の二権公務員の公務執行を憲法を遵守し擁護しているか否か互いに監視しながら、
公務員による憲法条規に反する汚職が行われないよう公務員汚職に【憲法最高法規99条違反内乱罪】の厳罰をもって国の下僕公僕三権公務員に臨むのである。
よって最高裁は戦後開設時から現在までずっと違憲立法審査を行わない憲法99条違反憲法81条違反内乱罪汚職現行犯犯罪組織である。
国民審査など不要で、ただちに最高裁判事全員懲戒解雇、全員刑事裁判にかけなければならないね。
http://hougakumasahiko.cocolog-nifty.com/blog/2019/06/post-8e4e4f.html#comment-117572061
豪雨災害から1年 遅れる復旧 ・ ひこうき雲
2019年06月25日 | 行事
https://blog.goo.ne.jp/sugako31/e/b6f757413c79a1d6e08026ab6c7ade3e
「国政選挙で消費税廃止政権を作れば昨年来全国災害被害はすぐに復旧する」
消費税導入前:一億総中流社会
消費税導入後:貧富巨大格差社会0.1%大富豪99.9%大貧民
消費税はこのように勤労納税国民の懐から税金をかすめ取って主権者国民の家庭を貧困化し、
勤労しない不労所得者の大資本家と政府役人だけを富豪にする、
中世ヨーロッパの王権神授説国王が奴隷である人民にかけた人頭税そのものである。
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人頭税は世界中の万国がこれを禁じている。
もちろん主権在民日本国憲法も憲法前文と最高法規97条98条99条で人頭税を厳禁している。
日本国憲法違反人頭税である消費税を日本国に導入したのは、
憲法違反放送法で主権者国民の懐から受信料を、銀行業界と共謀してATM自動引き落としで騙し盗っている総務省特別放送法人NHKであり、
NHKの正体は外交官治外法権を悪用して日本国内で戦争犯罪を行って日本国憲法を破るイスラエルモサドである。
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消費税導入は国連が厳禁している内政干渉であり、
主犯は治外法権悪用常習犯イスラエルモサド及びその手先のアメリカCIAフリーメーソンである。
彼らは選挙管理委員会を持つ総務省の特別放送法人憲法違反放送法NHKに巣食って、
全世界万国万人の目を欺いて主権在民日本国憲法を破りながら日本政府を支配して、
国連憲章違反日本国憲法違反の内政干渉を消費税で達成し続けているのである。
消費税が無ければ彼らのあらゆる内政干渉はすべて無効になってしまう。
よって日本国民が戦後日本国憲法の下で主権在民平和立国を宣言した日本国の独立不羈を、
第9条を守って如何なる武力も用いずに達成するために必要十分な行動は、
国政選挙で消費税廃止政権を作ること、ただこれだけでよい。
デモも集会も演説も必要ない。
ただ消費税廃止を公約する政治家に投票して当選させたらこれを使役してまず最初に国会で消費税全廃を決議させればよいだけのことである。
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当選後選挙公約を破れば公職選挙法違反汚職刑事犯罪だから現行犯逮捕起訴有罪100%であり、
国会議員の公約破りは国会弁論で故意に主権者国民を欺く詐欺弁論を行うことと同じ重大汚職刑事犯罪だから、
国会議員の憲法最高法規99条違反汚職は、刑法極刑内乱罪で有罪刑罰を科される。
内乱罪は無期懲役以上死刑の量刑で、時効は無い。
情状酌量は自首自白のみ。
これが主権在民日本国憲法が公僕公務員に定める日本国刑法である。
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日本国主権者勤労納税子育て国民は国家を統治する主権の一票を使って【消費税全廃政権】を作って、
まず最初に外国の憲法違反国連憲章違反内政干渉である【消費税を最初の国会で全廃決議】させて、
日本国を外国からの内政干渉を受けない真の独立不羈主権在民立憲法治国家で地上に打ち建てよう。
これが人類史上初の戦争放棄永劫平和国民和合統治国家の成立と出現である。
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【日本を守るには消費税廃止しか無い】
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【4つの日本国元首内政外交ご政道政策日本国憲法】
www.asyura2.com/19/senkyo262/msg/421.html#c25
日本国家元首勤労納税主権者国民が三権下僕公務員へ示すご政道三権分立統治
本日6月27日総理官邸ホワイトハウス電子政府e-GOVへ宛てて以下の文を含め4通の2000文字日本国憲法政道ご意見メールを送信した。
(1)主権在民日本国憲法で立国した日本国の政治は内政外交全て主権者国民が主権で国を統治するのである。【日本国憲法前文】
主権者国民の意見を政策として統合するために主権者国民の僕として国会議員を公明正大に正しく選挙する。【日本国憲法前文】
この選挙で選ばれた国民の下僕国会議員が国会で各々自分のご主人様である主権者国民の種々の政見と政策を会期中に議論してすりあわせて政策として決定し、
国会で主権者国民の大多数が良しとしたこの政策を国会が立